SDGsオブリックの取り組み

2023.03.24

  • 7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

2022年度の自社温室効果ガスの排出量算定とCNLPGでの相殺

弊社は自社の事業活動で発生した温室効果ガスの排出量算定を行っております。
2022年度(2022年4月〜2023年3月)の温室効果ガスの排出量は、

Scope1 36.7トン

LPG質量(t)=1/458(t/m3 )×LPG体積(m3 )プロパン:ブタン=7:3とみなして、ボイルシャルルの法則による係数に基づく
10.984トン×3.34トン(Verified CarbonStandardによるオフセット)に基づく

 

Scope2 40.6トン
80,506KWh ×単位使用量当たりの排出量0.000504(R3年度分)

 

Scope1・・・自社での燃料の使用や工業プロセスによる直接排出の温室効果ガスの排出量
Scope2・・・自社で他社から供給された電気、熱、蒸気を使用した事による間接排出の温室効果ガスの排出量

 

また、上記の温室効果ガスの総排出量77.3トンは、
弊社の商品でもあるCNLPG(カーボンニュートラルLPG)を使い、全て相殺しております。

CN LPGでの相殺 77.3トン

自社温室効果ガスの排出量算定やCNLPGのご相談は、お気軽にお問い合わせください!


[お問合せ]オブリック株式会社 SDGs推進委員会
TEL:0544-24-2211 Mail:mail@obrick.co.jp

 

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